2006年03月10日

こんなところにもジェイクが!!〜からだであそぼう「アィーダ・アイダ」

 ヨメさんが、NHK教育テレビの「からだであそぼう」っていう子供向けの番組でジェイクシマブクロの名前を見たと言う。平日の夕方の番組なので、私は見れないのでヨメさんが録画しておいてくれた。

 何のことかと思って見てみると、この番組でケインコスギやちびっこたちがみんなで踊る「アィーダ・アイダ」っていうコーナーがあって、そこでかかっている曲がジェイクの作曲なのだ。歌は子供向けの歌詞で、陽気でちょっとほのぼのする曲何だけど、伴奏はたぶんピアノじゃないかな?・・・だけど、間奏のところなんかはジェイクのウクレレっぽい感じ。

 この番組、タイトル通り、体操やアウトドア活動などからだを使って遊ぶのがテーマ。肉体派若手俳優のケインコスギを採用するとはなかなか粋だ。

 それから他にも「ゴーゴーゴムダン」っていう、ちびっこたちが色々なゴムとびの技に挑戦するコーナーがあるんだけど、そこでゴムダンおじさんというちょっと太ったおじさんがウクレレを持って登場してくる。あんまり運動神経のよさそうな御人ではないのだが、ゴムとびの技を披露して去っていく。ウクレレは持っているだけで弾いていなかった。弾く日もあるのかなあ?
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2006年03月09日

サルでもわかるコードのつぼ@〜まずは基本から

 コードについているdimという言葉がなんて読むか分からなかったんだけど、ジョーク池袋師匠(勝手に師匠と呼ばせてもらっている)から、コメント頂き、「ディミニッシュ」って読むことが分かった。師匠!私の他愛もない疑問に回答頂き、ありがとうございました!!

 せっかくだから、コードについてちょっと研究してみようと思う。
○mのmはマイナーで、何か響きも物悲しいまさに「マイナー」な感じがするので、分かる気がするが、dimってどういう意味なんだろう?他にもsusとかaugとかついてるのがあるけど、これもどう読むのか?意味は?・・・

まずは、コードの基本

 コードとは、高さの違う音を2つ以上同時に鳴らした響きのことで、実際には3つの音からなるトライアド(3和音)、4つの音からなるセブンスコード(4和音)がある。root(根音)から、3rd(第3音)、5th(第5音)、7th(第7音)というふうに3度づつ重ねていく。

 この「3度」とは音と音の高さの違いでいわゆる「音程」のことを言い、C(ド)とC(ド)なら1度、CとD(レ)なら2度、CとE(ミ)なら3度ということになる。(何故か同じ音同士でも1度という)

 だから、CというコードはrootがC(ド)、3rdがE(ミ)、5thがG(ソ)ってこと。ためしにCのコードを押さえてそれぞれの弦を鳴らすと、確かにド、ミ、ソだ!・・・なるほど!


次にコードネームの読み方と意味

 「Cm7」っていうコードを例にとると、読み方は「シー・マイナー・セブン」
 はじめの「C(シー)」は、root(根音)の音名
 そのあとにある「m(マイナー)」は響きの種類
 最後の「7(セブン)」は、ここに何も書いてなければトライアド、数字が書いてあればセブンスコードである。

 「メジャー」なら、明るく、濁りのない響き、「マイナー」なら暗い雰囲気の響きとなる。確かに弾いてみるとよく分かる。この違いは・・・・

 ・・・ふう、お勉強は疲れる。今日はこの辺にしとこ!!




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2006年03月08日

息子のウクレレ到着 ALA MOANA UK-100

 待望の息子用ウクレレ到着!!

UK-100.JPG

 ALA MOANAというブランドのUK-100という型番だ。ヤフオクで買った中古品で、商品代770円+送料1160円=1930円でGET!!(商品代より送料のほうが高い!!)

 見た目の印象は、やはり値段なりのチープさは否めない。私のFAMOUS FS-1と比べても一目瞭然。何かペンキで塗ったような合成的な色合いがする。以前カマカと比べるとFS-1は見た目も安っぽいと思ったが、こうやって見るとFS-1がものすごく高級品に見えてしまうから、怖い(笑)フレットの数は15で何故かFS-1の12より多い。

UK100&FS1.JPG

 肝心の音だが、これもFS-1との違いは明らか。FS-1と比べると、音の響きが全然違う。なにかこもったような感じで音が小さく、はりがない。当たり前の話だが、やはり値段の差でこうも違うのかと改めて実感した。

 しかし、特に弾きづらいという感じもないので、割り切れば使えるかも。息子が遊びでジャカジャカ乱暴に使っても良いし、興味を持って練習したがったらまずはこれで十分。

あと、私とヨメさんが同時に練習したいときでもどっちかがこれを使えばよい。さらには、これならアウトドアに持っていって、若干乱暴に取り扱っても気にならない。もうすぐ花見シーズンだし、あと夏のビーチでも使えるかもな。それに音が小さいからかえって夜中の練習には良いかも?

 よく、ウクレレ関連の本やネットでは安物は薦めてないけど、私のようなへなちょこウクレリアンには、こんな使い方で十分楽しめると思う。

・・・で肝心の息子の反応はというと、やっぱり嬉しいみたいで、「パパ、ウクレレ買ってくれてありがとう」なんて、いつになくしおらしく言ってくる。ウクレレは家族をハッピーにする!!・・・最近よく感じている・・・・また、週末が楽しみだ!!

 


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2006年03月07日

Rolling Coconuts最新号〜早く聴きたい「ウクレレ ウルトラマン」

 会社帰りによく立ち寄るJEUGIAで、ウクレレの特集を組んでた。その名も「夏を先取りウクレレフェア」(だったと思う)で3月いっぱいやっている。普段よりもウクレレの種類も増えている。(フェイマスばっかりだけど)やっぱり暖かくなってくるとウクレレシーズン到来って感じなのかなあ

 そして、あのフリーマガジン「Rolling Coconuts」の最新版も置かれていた。表紙は何故かウルトラマンとダダとピグモンがウクレレ持ちながらサーフィンしている。
 
RC♯30.jpg



 何かと思ったら、ここの編集部の企画するウクレレオムニバスCDシリーズの第7弾が「ウクレレウルトラマン」。ウルトラマン、ウルトラセブン、ウルトラマンエースなどシリーズの主題歌をウクレレで聴くというもので、我々、初期のウルトラマンシリーズ世代にはまさに涙ものの企画だ。4/5リリースとのことだが、絶対に買いたい!!

 ちなみに、シリーズでは私はウルトラセブンが好きだ。あの、ちょっと社会派タッチのドラマ性のあるストーリーは他のシリーズとは少し趣が違い、奥が深い。それからウルトラマンエース。ウルトラ兄弟勢ぞろいの時の感動は今も忘れれない。タロウもよいが、だんだん敵の怪獣が、ちゃちになってきたような気がした。・・・・・まあ、どうでもよい話か!

 このウクレレオムニバスCDシリーズは今までもビートルズ、プレスリー、ジブリ、スターウォーズなど魅力的な企画を連発しているもの。こちらのほうも気になるなあ。
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2006年03月06日

仕事もチャレンジ!その3〜人事を尽くして天命を待つ

 今日は、いよいよポスト公募の面接日。面接時間は20分。事前レポートで書いた「自分が取り組みたいこと」を5分間プレゼンし、その後15分間質疑応答だ。やっぱりこういう面談っていうのは何回受けても緊張するもんだ。特にあの順番待っている間がものすごく長く感じられるんだよね。

 プレゼンは資料を読みながらで良かったのでそつなくこなせたと思う。

 質疑応答では、「今までの君のキャリアの中で強みと思えることは何か?」なんて、ありがちな質問だと、あらかじめ答えは用意していたので少々張ったりもかましながら答えられる。

 「この仕事はきついぞ、君は度胸はあるか?体力はあるか?」なんて聞かれると、「もちろんです。任してください」としか答えようがない。

 他にも色々やり取りがあり、何だかんだとあっという間の20分だった。プレゼンの中身については何故かあまり触れられなかったのが気になるが、まあ自分の熱意は伝えられらのではないかと思う。とりあえず終わってほっとした。結果が分かるのは5月中旬頃とのこと。それまでウクレレ弾きながら待っているか(笑)・・・・「人事を尽くして天命を待つ」って感じかな?
 



 
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2006年03月05日

ヤフオクに燃える〜息子のウクレレ探し

 息子用の安ウクレレを探していて、ハードオフなんかにも見にいった。ギターやベースはたくさんあるが残念ながらウクレレは一本もなかった。

 あとは、得意のヤフオクだ!!「激安!!ウクレレ6点セット」なんていうのがしょっちゅうでていて、1円から入札できるんだけど、何回かチャレンジしたが、残り3時間くらいでたいてい値段がつりあがってきて、送料も考えたらたいして安くもなくなってしまう。

 あきらめずに、色々入札を続け、UK-100という中古のウクレレを500円で入札した。残り2時間で他の人がもっと高い額を入札してきた。くそっ!またか!!と思いつつ、550円、600円・・・と額を上げていくがなかなか上回らない。また駄目かと思いながら、800円まで上げたら、「現時点で最高金額で入札しています」のメッセージ!!金額は770円。これはいけるかも!!

 終了時刻まで1時間、30分、・・・まだ、私を上回る金額が出てこない。・・・・10分、5分、2分、・・・・「おめでとうございます!落札しました」のメッセージ!!やったあ!!
結局770円で落札。送料も考慮すれば総額2000円前後だろう。まだ実物を見ていないので油断はできないがまずは大満足。

 しかし、このヤフオクってのは、この落札できたときの妙な達成感というか、「俺は勝った」という勝利への満足感は何とも心地よい。・・・・って、たかだか770円の買い物で興奮する38歳は、何とも小市民的で自分ながら笑える。

 まっ。いずれにせよ息子用ウクレレはこれで無事ゲットだ。早く来ないかなあ、息子の喜ぶ顔が楽しみだ!!・・・・と、すっかり子煩悩な親父になっている自分がそこにいた・・・というか息子本人よりも私のほうが楽しんでいたりして(笑)。



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2006年03月04日

息子のウクレレ練習〜まずはCコードから

 息子に「ウクレレ買ってあげる」と言って以来、息子も大喜びでまだかまだかとせがむ。なかなか、手頃な安物のウクレレが見つからないので、私のウクレレをいじらせた。

my son&ukulele.JPG

 せっかくだから、簡単なCのコードを教えてやったら、それ以来、「パパ、Cってこうだったっけ?」と何度も聞いて一生懸命練習している。

 息子のお気に入りの「翼をください」の出だしがCなので、「いま〜わたしの〜」なんて、いっちょまえに弾き語りしている。手が小さいし、力もないからか、なかなかしっかり押られないが、こつを覚えたらよい音が出るようになってきた。

 「よーし次はFだ!!」と教えてやるが、Cと違って、2箇所押さえるし、4弦を押さえるので小さい手には難しいようだ。

 息子は今5歳。たしかジェイクシマブクロもウクレレをはじめたのは4歳のときだったはず。こりゃあ先が楽しみだ・・・・師匠がこのへなちょこプレイヤーの私では先が知れているか(笑)
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2006年03月03日

ウクレレ選びのつぼA 〜大きさと形〜

 ちょっと、気の早い2本目のウクレレ選びのための研究の第2弾。

<大きさ>

 ウクレレはあの小さい形と明るく軽い音が特徴だが、実はその大きさも色々ある。小さい順に、並べると

@ソプラノ・スタンダードタイプ
 日本で普通にウクレレというとこのサイズ。いかにも「ウクレレ」という感じの明るく軽い音を出す。

Aコンサートタイプ
 ソプラノウクレレよりもひとまわり大きなサイズで、より大きな音を出すことができる。また、フレットとフレットの間も広いので、手が大きい人でも複雑な形のコードが出てくるソロの演奏もしやすい。さらに、ソプラノより弦の長さが長いので、音程が良い。生産台数は少ないので、入手するのは難しい。

Bテナー・ウクレレ
 コンサートタイプよりもさらに大きいタイプで、音量があり迫力のある音がでる。スタンダードタイプに比べればギターの音に近くなるが、やはりウクレレらしい音が出る。ハワイでは人気のあるサイズ。もちろんあのジェイクシマブクロが使っているカマカもテナーサイズ。日本でもミュージシャンはこのタイプをよく使っている。
3弦は巻き弦を使用する。

Cバリトンタイプ
 ウクレレの中でもっとも大きなタイプで、ボヨンとした感じの豊かな低音域が特徴。使う人は少ない。ウクレレユニットではベース代わりに利用される。チューニングはギターの1〜4弦と同じ。3,4弦が巻き弦で、他に比べ4度低い音にチューニングする。

初心者には、@、Aが一般的らしい。今私が持っているフェイマス FS−1はもちろん@のタイプ。私はどちらかというとガタイがでかいほうで、手も大きいので、確かにちょっと込んだコードを押さえるのは苦労する。Cは除外として、次に2台目に選ぶのはA、Bのどちらかを検討するのも面白いかもしれない。

 だけど、普段チェックしている楽器屋は@しか置いてなかったなあ。ネットだとたくさんあるけど、手に取れないし、どんな音をするのかも分からない。もっと品揃えの豊富な店を見つけねば!!

<形>

 ギターのようにボディの部分にくびれがあるのが「オリジナルタイプ」。

 それ以外に、ボディの部分のくびれがなく、パイナップルみたいな形をしているのが、その名も「パイナップルタイプ」。これはあのカマカの初代社長サミュエル・カマカが1915年頃に考案し、意匠登録したものらしい。サザンの関口さんはこの愛らしい形が気に入って最初に買ったのはこのパイナップルタイプだったとのこと。ちなみに、私のフェイマスFS−1のパイナップルタイプ版がFS−2だ。

 音は、オリジナルタイプのほうがかためで、パイナップルタイプは柔らかい感じがするらしい。

 パイナップルタイプも魅力的だが、種類は少なそうなので、選択肢の広さからすると、オリジナルタイプということになりそうだ。








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2006年03月02日

ハワイに行ったらこれをするA〜ホエールorドルフィンウォッチ

 ハワイに行ったらやってみたいことの2つ目は、「ホエールウォッチング」または「ドルフィンウォッチング」。ホエールウォッチングは若い頃、ヨメさんと高知県に遊びに行ったときに、やったことはある。なかなか、鯨は現れず、なんとか時間ぎりぎりで背中だけ見られただけだったのでちょっと消化不良だった。

 ハワイでは毎年12月から4月にかけて、マウイ、オアフ、ハワイ、カウアイの各島で、「ホエール・ウォッチング」の船がたくさん出航しているとのこと。というのも、アラスカから南下してきたザトウクジラ約5000頭の群が、冬の間にハワイの暖かい海でペアを見つけ、赤ちゃんを産んで育て、春になると再び親子連れで北の海へと帰っていくらしい。ガイドにあるように鯨がジャンプしたり、尾っぽを見せたりとしているあの雄大な姿を生で見てみたい。

 一方のイルカだが、ハワイのアクティビティ情報なんか見ていると「ドルフィンエクスカーションズ」と呼ばれるツアーがあるらしい。どういうものかというと、ただイルカを見るだけではなく、なんと海の中に入ってシュノーケリングできる(Dropと呼ばれる)。つまり、ワイルドな生イルカを水中で、まじかに見れる。そして運がいいとイルカに囲まれて一緒に遊べることもあるらしい・・・・これ、やりてー!!詳しくは以下ののHPで見た。(http://www.plus-hawaii.com/dolphin_e.htm

 1月〜3月は、「イルカとホエール」で、@ボートからイルカウォッチングと写真の撮影後、海に入ってスノーケルしながらイルカを見る(40 - 60分)と、Aボートからザトウクジラのホエールウォッチング(30 - 40分)

 4月〜12月は、「イルカとスノーケル」で、@は一緒、Aが取っておきのポイントでトロピカルフィッシュや海ガメなどが見れるスノーケリング(30 - 40分)

・・・・どっちも捨てがたい!!これで$95は絶対に安い!!ハワイにいったら絶対にこれやってやる!!

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2006年03月01日

ウクレレ練習「見上げてごらん夜の星を」〜この曲の「ガン」コードは・・・・

 ソロ演奏練習の3曲目は、「見上げてごらん夜の星を」。これまでのソロ2曲よりも曲も長く、変化もあり、難しくなってきた。

 前回のALOHA OEでは、B♭に苦しんだ。今回のガンコードは(私はこういう難しいコードを勝手に「ガン(癌)コード」と呼んでいる。)、F♯dimと高いD7。

 まずは、F♯dim。1,3弦の3フレット、3,4弦の2フレットを押さえるんだけど、初めはどの指でどの弦を押さえるのも分からなかった。B♭のときみたいに、音がしっかりと出ないと言うことはないんだけど、コードチェンジがどうもスムーズにできあに。前のコードから4つの指全部を動かして、位置が変わるのでどうしてもワンテンポずれる。どうでもいいけど、このdimってのは、なんて読むのかなあ?

 それから高いD7。普通のD7はもっと簡単だが、このD7は1,2,4弦の5フレットを人差し指を寝かして同時に押さえ(これをバレーコードと呼ぶらしい)、3弦は薬指で6フレットを押さえる。5弦の位置はポジションマークで分かるんだけど、フレットが高くなるにつれてフレットとフレットの間が狭くなってくるので、バレーコードをしようとすると私の太い指だと、気をつけないとちゃんとフレットを押さえられない。B♭で散々苦しんだ例のあのこもった「ボッ」という音だ。まったく、これ、ほんとフラストレーションたまるよな!!

 それにしてもこの曲、イントロから始まって、フィニッシュまで、何かそれっぽくって今までの練習曲よりもはるかに「楽器弾いているぞ」って気分になれる。これ弾けたら、他人に自慢できるかなあ???(笑)

 
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