2006年04月13日

ハワイ語のお勉強

 先日読んだ、「山下マヌーのローカル式ハワイの遊び方」という本にハワイ語について色々書いてあった。

 ハワイアンミュージックのタイトルや歌詞で色々でてきて興味があったので、参考になった。

  ハワイ語は、a、e、i、o、uの5母音とh、k、l、m、n、p、wと「‘」(オキナと呼ばれる声門閉鎖音。日本語の「っ」に近い)の8つの子音。音節は全て母音で終わるとの事だ。

 それと、一つの言葉がたくさんの意味を持っているとのこと。例えばaloha(アロハ)なら、「ありがとう」「私とあなたは友達よ」「こんにちは」「さようなら」「愛している」と、たくさんの思いを込めることが出来るらしい。しかし、こんだけ色々な意味があったら会話は混乱しないのかなあ?

 他にも色々な言葉が紹介されていたので、表にまとめてみた。

ハワイ語COLLECTION

今後も、新しい言葉を見たらこの表に追加していこう。
posted by Masa at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | ハワイに行きたい!! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは!一昨日は湘南は久々に頭位の波で、満喫しましたよー。ところでハワイ語が分かるとハワイアンソングも気持ち入れて出来そうですよね。カマテツのジャカソロですが、“弦の魔術師”と言われたロイ・スメックと言う人がした奏法だそうで3連符、16分音符を多用するコードストロークらしいです。ライル・リッツやオータサン、ジェイク・シマブクロ、ジェイムス・ヒルらに多大な影響を与えたらしいです。とにかく確実なのは超難しい奏法です。付属のCD聴いてるだけでワケ分からなくなりますわー!
Posted by のぶぞう at 2006年04月15日 17:12
のぶぞうさん、サーフィン気持ちよさそうですね!!
 ジャカソロ、なかなか奥深そうですね!!超難しいですか・・・私ももう少し修行したらチャレンジしてみようと思います。また色々教えてください

Posted by Masa at 2006年04月15日 18:26
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